|
A方式
|
科目
|
時間
|
配点
|
満点
|
2009
合格最低点
|
|
外国語
|
英語Ⅰ・Ⅱ・リーディング・ライティング
|
90分
|
50点
|
150点
|
<人間環境科>87.6点
<健康福祉科>83.5点
<人間情報科>85.0点
|
|
地歴公民
|
日本史B、世界史B,政治・経済、「数学Ⅰ・Ⅱ・A・B」の内から1科目選択
|
90分
|
50点
|
|
国語
|
国語総合・現代文・古典
|
90分
|
50点
|
|
|
B方式
|
科目
|
時間
|
配点
|
満点
|
2009
合格最低点
|
|
外国語
|
英語Ⅰ・Ⅱ・リーディング・ライティング
|
90分
|
50点
|
150点
|
<人間環境科>87.6点
<健康福祉科>83.5点
<人間情報科>85.0点
|
|
数学
|
数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C
|
90分
|
50点
|
|
理科
|
「物理Ⅰ.Ⅱ」「化学Ⅰ.Ⅱ」「生物Ⅰ.Ⅱ」のうちから1科目選択
|
90分
|
50点
|
|
| *「数学B」は、「統計とコンピューター」および「数値計算とコンピューター」を除く。 「数学C」は「確率分布」「統計処理」を除く。「物理Ⅱ」は「物質と原子」のうち「原子、電子と物質の性質」および「原子と原子核」を除く。「化学Ⅱ」は「生命と物質」を除く。 |
| |
すぐに役立つ!科目別攻略法 |
| |
| |
 |
 |
■ テーマは科学論・医学論等の自然科学 ■ |
 |
| 全問マークシート法による客観テスト形式で記述式問題はない。読解問題は8種類あり、説問は英問英答形式のみで、内容説明・内容真偽、表題、語句の意味を問うもので構成されている。テーマは科学論・医学論等の自然科学が目につき、それにまつわる固有名詞・専門用語などが含まれるので訳せない部分もあるので、本分の内容が正確に分からなくても、いかに短い時間の中で設問を解けるかが勝負となる。英問の部分を先に読んで、何が問われているかを確認してから本文を読み始めるようにしよう。やはり、過去問を徹底的に解くことによって実感してみるのがよいであろう。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
■ 頻出分野は微・積分法 ■ |
2004年度以降は、A方式「数Ⅰ・Ⅱ・A・B(統計とコンピューター、数値計算とコンピューターを除く)」とB方式「数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B(統計とコンピューター、数値計算とコンピューターを除く)・C(確率分布、統計処理を除く)」の2通りにわかれており全問マークシート方式。頻出分野は、微・積分法であり、毎年必ず出題されているので、特に力を入れて学習しよう。また、図形と方程式、三角比と三角関数、指数・対数関数、そしてすべての基本としての二次関数と、大半が標準レベルであるのでセンター試験用問題集も活用できるだろう。 |
| |
 |
|
 |
 |
 |
|
|
|
| |
| |