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教科
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科目
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時間
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配点
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満点
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2009
合格最低点
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外国語
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英語Ⅰ・Ⅱ・リーディング・ライティング
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90分
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120点
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360点
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<基幹理工>193点
<創造理工>
建築203点
総合機械工193点
経営システム工187点
社会環境工184点
環境資源工201点
<先進理工>
物理212点
応用物理203点
化学・生命化209点
応用化209点
生命医科222点
電気・情報生命工200点 |
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数学
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数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C
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120分
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120点
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理科
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<創造理工(経営システム工)学部>
「物理Ⅰ・Ⅱ、化学Ⅰ・Ⅱ」または「物理Ⅰ・Ⅱ、生物Ⅰ・Ⅱ」
<先進理工(応用化)学部>
「物理Ⅰ・Ⅱ、化学Ⅰ・Ⅱ」または「化学Ⅰ・Ⅱ、生物Ⅰ・Ⅱ」
<先進理工(生命医科学、電気・情報生命)学部>
「物理Ⅰ・Ⅱ、化学Ⅰ・Ⅱ」または「物理Ⅰ・Ⅱ、生物Ⅰ・Ⅱ」または「化学Ⅰ・Ⅱ、生物Ⅰ・Ⅱ」
<その他学部・学科>
「物理Ⅰ・Ⅱ」「化学Ⅰ・Ⅱ」 |
120分
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120点
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*建築は空間表現あり。*得意科目選考および先進理工学部の第二志望学科合格の合格最低点は除く。
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すぐに役立つ!科目別攻略法 |
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■ 専門性の高い英文 ■ |
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| 回答方式が全問マークシート方式であるが、単純に選択肢から答えを選ぶものばかりではなく、指定の表に照らし合わせて文字を数字に置き換えて単語を答えさせるなど、手間のかかる問題も出題される。読解問題は、本文のみならず、説問文や選択肢、例示としてあげられた状況を示す英文など、読解量は全体としてかなりのボリュームである。また、従来出題されていた会話文問題がなくなり、専門性の高い英文の多読が求められる。 |
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■ 分野の問題を融合させた総合的な問題 ■ |
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| 全問記述式で、結果だけではなくそれに至る過程も求められる。ほとんどの問題は小問に分かれており、段階を踏まえて次の小問へ進む形式である。2005年度を除き毎年証明問題が出題されている。内容は、微・積分法からの出題が中心で、論理的な処理や理解力・計算力を問う形で出題されることが多い。また、数列・極限が頻出分野である。全体として解析色は強いものの、図形に関する問題も必ず含み、いろいろな分野の問題を融合させて総合的な考察力を問う内容となっている。 |
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