 |
 |
 |
 |
|
限られた時間の中で効率的に合格力を引き上げるには、志望校の入試傾向を熟知した上での 学習計画が必須条件となります。
|
 |
 |
 |
常総学院中学校 |
 |
〒300-0849 茨城県土浦市中村西根1010番地
TEL 029-842-8771 URL http://www.joso.ac.jp/
JR常磐線「荒川沖」「土浦」、つくばエクスプレス線「つくば」、下妻・古河、水戸、江戸先方面などよりスクールバス |
|
| |
すぐに役立つ!科目別攻略法 |
| |
 |
 |
■ 算数 ■ |
 |
試験時間50分。大問数は5題で、総小問数は25問前後です。
1題は計算問題が7問、四則計算が半分以上を占めています。2題目は応用小問の集合題で8問、出題される単元は幅広く、受験勉強で一度はふれるものが入れかわり出題されます。3題目以降が応用問題で、難しそうに見えても基本事項がしっかりと身についていれば十分正解にたどり着けます。
全体としては、受験算数の基本となる問題が多く、さまざまな分野から出題されていて、偏りのない構成になっています。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
■ 国語 ■ |
 |
試験時間50分。大問数は5題で、長文読解問題2題に、文法や知識問題、漢字の読みとり、書き取りの問題、という構成になっています。
取り上げられる文章は、小説・物語文と論説・説明文です。小学校高学年向きの文章で、それほど長文ではありません。全体的な傾向として、読解力・ことばの知識といった国語の総合力をみるものが多くなっています。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
■ 理科 ■ |
 |
試験時間30分。大問数は3~4題です。
出題内容は、各分野からほぼまんべんなく出題されていて、基礎的なものがほとんどです。「物質と変化」では、気体の性質、水溶液の性質などがおもに取り上げられていて、このふたつの単元は出題頻度が高いようです。「運動とエネルギー」では、力に関係する単元で、計算問題が含まれることもありますが、複雑な計算が必要なものではありません。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
■ 社会 ■ |
 |
試験時間30分。大問数は4題です。
地理分野では、毎年地形図を使った問題が必ず出題されます。歴史分野では、古代から現代までの総合問題が出題される傾向にあります。政治分野では、時事的な事柄を問う問題が多くなっています。
これといった偏りはなく、各分野からまんべんなく出題されていますが、語句の記入はほとんどが漢字指定なので注意が必要です。 |
 |
|
 |
 |
|
併願校予想 |
|
 |
|
 |
|
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
男子 |
|
|
|
女子 |
|
茗渓学園(般)・土浦日大②・江戸川取手③ |
|
 |
|
茗渓学園(般)・土浦日大②・江戸川取手③ |
 |
|
常総学院② |
|
 |
|
常総学院② |
|
 |
|
|
|
|
 |
|
|
| |
 |
|
| |
| ※試験日程変更にご注意下さい。 |
|
| |
| ◆併願校の入試傾向分析もチェックしてみよう! |
| 茗渓学園 ・ 土浦日大 ・ 江戸川取手 |
| |
|
|
| |
?プロ家庭教師とは?
当会のプロ家庭教師は、7年以上の指導経験を有することが、プロとしての最低条件の一つであります。御承知のとおりプロ家庭教師に求められるのは結果です。よって、生徒一人ひとりの隠された才能を効率的かつ効果的に引き出すことが最重要課題となります。先ず、プロ家庭教師は、生徒の直面している問題点(原因)を素早く見つけ出し、それを解決するための『学習方法』と目標達成のための『学習プラン』を丁寧に教えます。これが、生徒のやる気と自信を引き出す原点となります。また、プロ家庭教師の豊富な経験・実績は、生徒の心の変化を常にキャッチし、魅力ある授業を生み出します。つまり、プロ家庭教師とは、“成績を上げ自信を持たせる”ために、直接指導する授業はもちろんのこととして、生徒の家庭学習の向上にも責任をもって指導する教師のことを言います。 |
 |
 |
 |