 |
 |
 |
 |
|
限られた時間の中で効率的に合格力を引き上げるには、志望校の入試傾向を熟知した上での 学習計画が必須条件となります。
|
 |
 |
|
|
| |
すぐに役立つ!科目別攻略法 |
| |
 |
 |
■ 算数 ■ |
 |
試験時間50分。大問数は5題です。
最初の1題が計算問題で、2題目が応用小問の集合題、残りの大問は応用問題という構成になっています。計算問題と応用小問にかなりの比重がおかれており、設問数の半分を超えます。応用問題は、図形問題と特殊算や比などの文章題となっています。図形問題では工夫された問題が数多くみられます。文章題は標準的な問題といえるでしょう。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
■ 国語 ■ |
 |
試験時間50分。長文読解題2題がメインです。
近年、問題の難易度は上がっており、読解力を重視する傾向が強くなっています。長文読解題の文章は、小説・物語文から1題、論説・説明文から1題というパターンが多くなっています。小学生が興味・関心を持ちやすいものが取り上げられており、比較的読みやすいといえるでしょう。知識問題は、漢字を中心とする問題が数多く出題され、漢字の読みと書き取りは必ず出題されます。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
■ 理科 ■ |
 |
試験時間30分。大問数は4題で、各分野から1題ずつ出題されています。
出題内容は、基本的な事柄を幅広く問う内容となっており、難問というほどのものはみあたりません。試験時間は30分ですが、決して短くはありません。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
■ 社会 ■ |
 |
試験時間30分。地理・歴史・政治の各分野から出題され、歴史分野のウェートが高いのが特徴です。
問題のほとんどは教科書にのっている重要な事柄から出題されていますが、設問事項は広範囲に渡っています。ウェートの高い歴史分野では、江戸時代末期から現在までがよく取り上げられています。 |
 |
|
 |
 |
|
併願校予想 |
|
 |
|
 |
|
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
男子 |
|
|
|
女子 |
|
|
|
 |
|
国府台女子①・大妻②・東京女学館②・共立女子C |
 |
|
|
|
 |
|
星野学園①・山脇学園B・跡見学園② |
|
 |
|
|
|
|
 |
|
大妻嵐山②・十文字③・玉川学園②・八雲学園③ |
| |
 |
|
| |
| ※試験日程変更にご注意下さい。 |
|
| |
| ◆併願校の入試傾向分析もチェックしてみよう! |
| 国府台女子 ・ 大妻 ・ 東京女学館 ・ 共立女子 ・ 星野学園 ・ 山脇学園 ・ 跡見学園 ・ 大妻嵐山 ・ 十文字 ・ 玉川学園 ・ 八雲学園 |
| |
|
|
| |
| |
 |
 |
 |