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中学内部進学・中高一貫校内部進学・大学附属校内部進学 |
1.小学校⇒中学校への内部進学対策コース |
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| 私立・国立小中学校に通っている生徒のサポートは、附属中高への進学を目標に、学校の授業内容の定着・基礎学力の養成を行います。 附属生にとって大切なことは、日々の学習成果です。小テストのフォローや課題作成、ノート作りのフォローなどを通じて学習の習慣化を身につけさせ、評価を向上させます。特に大学附属小中学校の場合は、その個性ある授業に徹底対応することが重要となります。 また、特定の私立小学校では、その学習カリキュラム自体が中学受験を想定したものとなっており、その対策には中学受験のノウハウが必要となります。 |
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≪対象校≫ |
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2.中高一貫「進学校」の内部進学対策コース |
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| 中高一貫校の進学校は、早期に高校の学習内容を終了させるため、その進度の速さに対応することが常に求められます。特に英語・数学はその速さに加え、難易度も常に入試問題を意識したものが課せられます。「トレジャー」「プログレス」の完全攻略や弱点教科の克服は、そのためのプランニングが必要となります。 | ||
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≪対象校≫ |
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3.中高一貫「大学付属校」の内部進学対策コース |
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| 中間期末テスト・実力テスト・統一テスト・日統一等の総合評価で内部進学が決定する大学附属校の対策は、根気よく継続して学習する持続力を定着させることが重要です。そのためには先ず、苦手教科を克服することが最優先課題となります。また、『なかなか希望の学部が決まらないので、やる気がおきない。』という生徒や、『行きたい学部はあるけど、成績が今からでは難しいのでは・・・』とあきらめかけている生徒の場合には、一つひとつ目標を常に明確にすることからスタートする必要があります。自分の進路が固まった時に、その選択権を手に出来る成績を維持することが大学附属生へのバックアップとなります。そして、大学附属校生であっても、内部推薦を留保したまま外部の大学受験の機会を得られるところもあります。学校の成績維持のための学習スタイルを、外部大学入試対策に生かすことが鍵となります。 | ||
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≪対象校≫ |
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