| |
授業内容と学習プランが明確であること |
 |
|
授業内容は、『授業日報』によって、毎回、御父母に報告します。授業の理解度・宿題の内容・学力の向上度・次回の目標・今月の目標・生徒の心情等が記されます。
また、『授業日報』はご家庭と教務本部の双方で管理し、教務は、教師が提出する『指導レポート』も含めて教務ミーティングを実施し、指導内容の適正化を図ります。常に、生徒の学習状況(メンタル面も含めて)をベストな状態に保ちます。
|
 |
2時間の体験授業でシッカリ判断できる |
 |
|
体験授業では、先生の授業を通常通り2時間受けていただきます。今後の授業がどのように展開されていくのかが、分るものと思っております。
ですから、30〜60分程度の『顔合わせ』的なものではありません。教師も、生徒の実力を充分把握した上で、今後の学習プランを提案させていただきます。
|
 |
短期間であっても集中して効果を出すこと |
 |
|
『入試直前の1ヶ月で志望校対策を』『夏休みの間で弱点科目を克服したい』『家庭教師の先生と小論文を仕上げたい』このようなご要望に応えられるのが、家庭教師です。当会では、10時間(例:2時間授業×5回)からお申し込みが可能です。また、家庭教師に対して御不安な方が、短期間のご利用で試されることも有効です。
|
 |
家庭教師アンケートが教師を常に向上させる |
 |
|
『絶えず学び向上する心をもち本物を目指せ』が教師・教務のモットーです。コミュニケーションによって常に学習環境を改善させることがベストではありますが、そればかりでは拾いきれない些細なことは、常に意識していなければ見落としてしまいます。
『家庭教師アンケート』『満足度アンケート』は、御父母にも御協力いただいております。
|
 |
実力判定テストを効果的に活用する |
 |
|
当会では、四谷大塚・首都圏模試センター・進学研究会・新教育研究会との提携により、受験生の志望校判定はもちろんのこと、日々の学力定着度を図るための月例テストも実施しております。
|
 |
教務部スタッフによる担当制度を実施 |
 |
|
当会は、ご家庭ごとに教務部のスタッフによる担当制度を実施しています。教務は進学相談・学校情報の提供・教師に関する相談・授業回数時間の相談から、面接入試の模擬実施や、不登校に関する相談など、担当教務が対応します。 当会では生徒さんの学習効果を高めるためのサポートを常に心がけています。
|
 |
教師研修会・教務ミーティングの実施 |
 |
|
当会の教育理念は『成績を上げ自信を持たせる』であり、教師信条は『長所を褒め伸ばし夢を与える』であります。マンツーマンであるがゆえに、その教師の人格・資質が大きく問われる以上、テクニカル・メンタル・インフォメーションの3点を重視した研修会を実施しています。
|
 |