麻布中学校 合格
信頼できる先生方のおかげで、最後まで前向きに勉強に取り組め、苦手が得意に変わりました。
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担当教員
手塚先生、堀井先生
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家庭教師の開始時期
5年生の2月
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ご利用の進学塾
SAPIX
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受講科目
国語/算数
合格校
麻布中学校、渋谷幕張中学校、市川中学校、東邦大学付属東邦中学校、栄東中学校(特待)
合格者インタビュー
Q.家庭教師に依頼をした理由(保護者様)
麻布を志望していましたが目標値に届いておらず、サピックスで出される課題に対して「麻布」に向けての優先順位や、どこまで達成していればよいかの判断ができず困っていました。
また、本人が「わかる」と言っていても、本当にどこまで理解できているかが掴めず、プロの家庭教師に見ていただきたいと考えました。
上の子の受験の際に塾の個別指導も利用したのですが、中々思うように学習が進まなかった経験があり、今回は家庭教師の利用を検討しました。その時の悩みが今回はすべて解消されたので、家庭教師をお願いして本当に良かったです。
Q.家庭教師を開始して変わったこと(保護者様)
指導を開始して半年が経過したあたりから、グッと偏差値が上がり効果を実感しました。また、成績が伸びるまでの期間も、何が必要なのかを明確に提示して指導してもらえたので、信頼してお任せすることができました。
Q.家庭教師を開始して感じたこと
(保護者様)
先生からご指摘いただいた部分は、確かに子供の弱いところだったので、しっかりと見ていただけているなと毎回の授業で感じることができました。
また、特に受験期のメンタルアドバイスは、親からだと言い合いになってしまうこともあったので、先生に相談したら、「両輪で支えていきましょう」とおっしゃっていただきました。授業の時にいただいた励ましの言葉は本当に本人に響いたようで、本当に助かりました。
(生徒)
算数では、苦手だった「規則性」の単元がわかるようになり、得点源になるまで解けるようになりました。
国語では、文章題の記述問題において、それまでは「とりあえずまとめて書く」だけだったのが、主人公の背景などを読み取りながら論理的に記述できるようになりました。
Q.家庭教師の授業内容について
(生徒)
すべての科目について、「問題をよく読むように」と教えてもらいました。特に、「何を問われているのか」を考えて問題を解くことができるようになったと思います。
(保護者)
麻布の国語は問題が特殊なため、家での家庭学習では親が採点できず困っていましたが、手塚先生に見ていただけるようになりとても助かりました。
(生徒・保護者)
手塚先生には、具体的な試験対策だけでなく、「採点者がどのように採点するのか」「相手も人間なので、汚い字だと嫌な気持ちになる」など、受験に向けての姿勢や向き合い方まで教えていただきました。
自分たちでは気づいていなかった甘い部分をご指摘いただいた一方、成績が上がらず心が折れそうなときには、「1回の結果で一喜一憂しないで大丈夫。私たちがついているから」と心強い言葉をかけていただき、メンタル面でも支えてもらい感謝しております。堀井先生からも同様にお声がけいただき、とても頼もしく感じました。
Q.家庭教師との思い出は?(保護者・生徒)
堀井先生の雑談がとても記憶に残っています。公開されている映画の内容に合わせて算数のお話をしてくださるなど、雑談を交えて楽しく授業を行っていただいたので、授業を受けることがまったく苦にならなかったです。楽しく受けられたことが、良い結果につながったと感じています。
Q.進学先でやりたいことは?(本人)
まだ具体的にやりたいことまでは決めていないのですが、中学に入り新しい生活が始まる中で、何が起こるかわからない新しい環境にチャレンジしていくことが楽しみです。また、以前プログラミングを習っていたので、PC関係の部活などがあれば興味があります。
Q.後輩へのアドバイス(本人)
結果が出ず苦しいときも、落ち込みすぎず前向きに取り組むことが大切だと思います。落ち込んでいても合格につながるわけではないので、落ち込む時間を「次に何ができるか考える時間」に変えて取り組んでほしいです。