教師紹介

”合格実績がブレインの証“Leaders’Brainプロ家庭教師陣の一部をご紹介

渡辺先生

Ms.Watanabe渡辺先生

プロフィール
持ち前の明るさで、生徒をリラックスさせて楽しい授業を展開するが、目標達成に向けて妥協を許さない指導スタンスは、毎年多くの女子生徒を志望校合格に導いている。
合格実績
女子学院・雙葉・駒場東邦・フェリス・ 吉祥女子・鷗友・頌栄・東洋英和・青山学院・光塩女子・白百合・立教女学院・湘南白百合・日本女子大付属・東京女学館・洗足学園・城北・筑波大付属・学芸大世田谷・公文国際・市川他
先生からのメッセージ
watanabe_teacher_thumb学力の向上は、今までできなかったことが、できるようになった体験のプロセスの中にそのカギがあります。だから、「こういう問題は苦手だ」と思ったら実は、その時がチャンスです。「ここに気付かなかったら解けなかった」という思考のプロセスを振り返ることに意味があります。一緒に頑張りましょう。
石橋先生

Mr.Ishibashi石橋先生

プロフィール
早大在学時より予備校の教壇に立ち、以来、英語指導一筋。高校からの依頼による講演や模擬授業も精力的に行い、これまで講義を行った高校生・受験生は数万人に及ぶ。
合格実績
東京医科歯科大・北海道大(医)・東北大(医)・ 九州大(医)・横浜市大(医)・群馬大(医)・新潟大(医)・信州大医・弘前大医・旭川医科大・札幌医科大・秋田大(医)・ 山形大(医)・福島県立医科大・浜松医科大・長崎大(医)他
先生からのメッセージ
ishibashi_teacher_thumb医学部に入学すれば、英語で書かれた論文を当たり前に読むことになります。ごまかしのきかない使える英語を身につけよう。「脱暗記」が僕のモットー!長文を読むとき知らない単語は必ず出てきます。だから、単語の暗記に多くの時間を割くことよりも、意味を推測する訓練が大事なのです。
koike_teacher

Mr.Koike小池先生

プロフィール
彼の授業は楽しく、軽快でとてもテンポが良い。生徒は、いつの間にかKoikeのペースに乗せられて分からなかったことが、いつの間にか不思議と理解できるようになってくる。
合格実績
開成・麻布・桜蔭・栄光・聖光・浅野・慶應中等部・慶應普通部・慶應湘南藤沢・青山学院・鷗友・海城・学習院・吉祥女子・攻玉社・駒場東邦・雙葉・芝・渋谷渋谷・頌栄・女子学院・桐朋・筑波大駒場・明大明治・浅野・サレジオ・逗子開成・山手学院・渋谷幕張・東邦大東邦・立教新座他
先生からのメッセージ
家庭教師紹介_03左の写真の僕は、眉間にしわを寄せちゃっているけど、そんなに怖くないよ(笑)。ただ、中学受験は自分の大きな未来を掴むための自分との闘いだから、時にはストレートな激励もあるよ。受験生の皆さんと入試の当日まで、今までの僕の経験の限りを尽くしてバックアップします。
Mr.Teshima

Mr.Teshima手島先生

プロフィール
気鋭の若手実力派講師。綿密な入試問題分析・対策を最も得意とする。妥協のない学習指導で生徒からの信頼も厚い。クールな風貌ながら、軽妙な語り口はテンポよく、ユーモアの持ち主でもある。
合格実績
東京大・慶應義塾大・早稲田大・上智大・東京慈恵会医科大(医)・順天堂大(医)・東京医科大(医)・日本医科大(医)・金沢医科大(医)・東京女子医科大(医)・岩手医科大(医) 他
先生からのメッセージ
teshima_thumb例えば数学。「自分の頭で考えて輝く経験」を積むことが最も効果的です。だから、自分で考えてもどうしても答えが分からない時は答えを見よう。そして「なぜ自分が解けなかったのか」を検討することが大事なのです。「これに気がつかなかったから解けなかったんだ」を発見すればいいのです。このプロセスを伝えます。

Mr.Jodo城道先生

プロフィール
塾のカリキュラムを熟知した無駄のない指導で勉強の効率化を図り、生徒一人ひとりの目標に合わ せた学習プランを組み立てていく。生徒の精神的負担を減らすのも学習の効率を上げると彼は言う。
合格実績
<東京>慶應中等部・慶應普通部・青山学院 立教池袋・立教新座・立教女学院・桜蔭・鷗友・海城・学大世田谷・学習院・吉祥女子・攻玉社・芝・渋渋・頌栄・女子学院・巣鴨・桐朋・東洋英和・武蔵・明大明治・早稲田 <千葉>渋谷幕張・市川・東邦大東邦 <埼玉>浦和明の星 他
先生からのメッセージ
jodo_thumbどの塾も宿題量が増えてきたましたね。出来なくて悩んでいる生徒に良く出会います。ただ、その悩み方が正しければいいのです。最近気になるのは、周りの受験生と比較して、ただ焦っているだけのお子さんが目につきます。「できる」ところにしっかり目を向ければ「できない」理由が見えてくるよ。
ikoma

Ms.Ikoma生駒先生

プロフィール
20年を超える膨大な過去問から万全の志望校対策を打ち出すのが信条。アナログだが、独自の 「間違いノート」作りで生徒の弱点を「見える化」し、次々と克服させていってしまう。
合格実績
<東京>桜蔭・女子学院・雙葉・筑駒・開成・豊島岡女子・吉祥女子・東洋英和・頌栄・聖心・白百合・お茶の水女子・学習院・学習院女子・慶應中等部・ 光塩女子・巣鴨・日本女子大附 <千葉>市川・渋谷幕張・東邦大東邦 <埼玉>浦和明の星
先生からのメッセージ
ikoma_thumb明るく・楽しく、元気よくがモットー。中学受験は知力・体力・元気力が合格の秘談です。模試の偏差値がなかなか伸びない時もあるでしよう、でも先生は皆さんの成長している力は見えています。入試を決する得点力は、その成果が表れる一歩手前が一番苦しいところだよ。だから先生は最後の最後まで諦めないよ。
default01

Mr.Suzuki鈴木先生

プロフィール
英語指導のスペシャリスト。豊富な個別指導経験から生徒・保護者との信頼関係を極めて重視。親しみやすさと厳しさを併せ持ち、受験生をゴールに導く。自らのスキルアップと入試研究にも余念がない。
合格実績
東京大、一橋大、早稲田大、慶応義塾大、上智大、東京慈恵会医科大(医)、順天堂大(医)、昭和大(医)、北里大(医)、東邦大(医)、聖マリアンナ医科大(医)他
先生からのメッセージ
default02細かい知識を覚え厳密な英文解釈を要求するようないわゆる「受験英語」の時代は終わり「英語」の力が受験でも問われるようになってきています。限られた時間の中でゴールにたどり着くのに遠回りしている余裕はないのです。「英語」学習の正しい道筋を提示します。英語ができるようになる喜びを体感して欲しいです。

合格への第一歩は、最適な教師との出会いから

Mr.Mikami三上先生

東京大学卒

目標を高く持つことの本当の意味を!
三上先生のその指導方法は、生徒の心に立ちふさがる壁を崩して止まない。やった分だけ成長していく自分を実感できる。そこが、生徒からの信頼の源となっている。目標を常に高く持つことの本当の意味を教えてくれる。

Mr.Takeda武田先生

東京大学卒

知識と思考のバランスが鍵!
武田先生が重視するのは、知識(覚えること)と思考(考えること)のバランス。両者が揃わなければ推論が必要な難問には対応できない。その授業は、覚えた知識を活用するトレーニングの場であり、生徒は様々な思考パターンを習得する。

Mr.Onishi大西先生

京都大学卒

受験生をゴールへと導く名ナビゲーター
大西先生の指導は「目標へムダなく最短距離で」がモットー。何から手をつけていいかわからない生徒に対し、どういう状況なのか、何をどのペースでとりかかるべきなのかをナビゲートする。経験と実績に裏打ちされた指導力に定評あり。

Mr.Koike小池先生

横浜国立大学

授業はテンポ!いつの間にか分かってくる!
小池先生の授業は、楽しく軽快でとてもテンポが良い。生徒は、いつの間にか先生のペースに乗せられて、分からなかったことが不思議と理解できるようになってくる。丁寧で親身な進路相談や学習相談は、保護者の信頼も厚い。
IMG_3187_s

Mr.Shiotsu塩津先生

慶應義塾大学卒

信条は、徹底した基礎固めが難関校突破の鍵!
塩津先生は、“わかったつもり”を見逃さない徹底した足固め指導に定評があります。いつまでに目標を定めて、いつまでに何をやるべきか。中学受験算数のポイントを細かく分析し、親子共に最後に達成感を感じられる受験へと導く。

Mr.Sakamoto坂本先生

慶應義塾大学卒

生徒の立場に立った指導を徹底。
坂本先生は、自身の体験談も交え、生徒の苦労を共有。少しずつたくさんの達成感を味わえるように学習目標を設定し、やる気を引き出す。近年の受験傾向に沿ったプログラム、根気強い努力を支える指導は、生徒の背中を押し続けている。

Mr.Miyamoto宮本先生

早稲田大学卒

わかりやすく親身な指導が人気!
大手進学塾や予備校での指導経験も豊富な宮本先生。授業のわかりやすさはもちろん、親身で粘り強い指導は、家庭教師ならではのメリットといえる。先生の人柄を慕い、受験終了後も授業継続を希望する生徒は数多い。

Mr.Jodo城道先生

早稲田大学卒

論理的に、キメ細かく、そして丁寧に
城道先生は、膨大な学習カリキュラムの中で、生徒一人一人の目標に合わせた学習プランを組み立てていく。生徒の負担を減らすのも、学習の効率を上げる手段の一つ。親身な学習相談は保護者からの信頼も厚い。

Mr.Anbo安保先生

早稲田大学卒

緻密に分析し、勝利への執着心を植え付ける
安保先生は入試問題の分析・研究に余念がない。正答率や合格最低点まで設定された独自の予想問題にその成果は活かされる。学生時代は野球に打ち込んだスポーツマンらしく、「勝利への執着心を植え付ける」情熱的な指導も持ち味。
IMG_5284_s1

Mr.Tezuka手塚先生

中央大学卒

リラックスさせて難関校対策を的確に指導
手塚先生は、優しく紳士的な人柄で生徒の緊張感をほどきつつ、難関校合格実績を多数導き出す。①わからないことを自覚する②できるようになる③目標に向かって努力を重ねる、その一つ一つのプロセスの大切さを気付かせてくれる。

Mr.Nakamori中森先生

早稲田大学卒

生徒にあわせてオリジナル教材をカスタマイズ
中森先生の授業ではオリジナルプリントを使用。データベース化された大量の演習問題から、各生徒の習熟度に合わせてカスタマイズ。大手進学塾が合わなかった生徒も無理なく実力アップが可能。中学受験4教科対応する頼もしい存在だ。

Mr.Hayashi林先生

学習院大学卒

第一志望校はあきらめない、あきらめさせない
林先生の授業はわかりやすく軽快。授業時間が短く感じられる。文章読解の選択肢・書抜・記述などどれをとってもポイントを的確につかんで指導するのでいつのまにか読解の作法を身につけてしまう。保護者からも話がしやすいとの評価。

Mr.Ishibashi石橋先生

早稲田大学卒

上辺ではない英語力を体に叩き込む!
石橋先生は、学生時代から予備校の教壇に立ち、豊富な指導キャリアが光る。単語、文法などの丸暗記から脱却し、解答に至るプロセスや根拠を重視する指導方針は絶妙。上辺ではない英語力を身体に叩き込み多くの受験生を志望校に導く。

Mr.Teshima手島先生

東京大学卒

頭で考えずに、手で考えよう
算数に自信のある生徒ほど解法が雑になりがちだ、と手島先生は指摘。しかし、そんな生徒が丁寧な解法・作業を身につけると間違いなく伸びる。そこで「頭で考えずに手で考えよう」と生徒の心に響くセリフを投げかけてくれる。

Mr.Mizuno水野先生

明治大学卒

「先生を信じてついていこう!」と思わせる
水野先生は、大らかな人柄が印象的。豊富な経験に裏付けられた言葉によって、生徒も保護者も勇気づけられる。「正しい勉強方法で一生懸命取り組めば、成果が出るのは当然」と言う。「問題は、いかに教師を信じて全面的に任せてもらえるかです。」

Mr.Yabe矢部先生

京都大学卒

やる気がない生徒には、なくす原因がある
成績を上げるポイントは、学習をいかに習慣化するかにあると矢部先生は言う。家庭学習を習慣化できれば、当然成績は上がる。そして、やる気がない生徒には「なくす」ポイントが必ずあり、その多くは生徒の持つ価値観に起因すると言う。

Mr.Saito斉藤先生

東京大学卒

解答が合っているかどうかは重要ではない
演習時でよく出る「どうしてそうなるの?」という問いかけ。答えが正しいかはあまり興味がないと斉藤先生は語る。答えられない生徒は、解答プロセスを理解していない。「わかったつもり」でなく、「図を描きながら考える」を常に心がけている。
default03

Mr.Suzuki鈴木先生

慶應義塾大学卒

入試トレンドをおさえた“使える英語”
近年の入試では、細かい知識を問う問題は減ってきていると鈴木先生は言う。より本質的な英語力が求められるトレンドなのだ。「だから“受験だけで終わらない英語”が、実は“最強の受験英語”になりつつあります。私の指導でもそれを意識しています」。精緻な入試分析に基づいた指導は、受験生から高い支持を得ている。
default03

Mr.Miyazako宮廻先生

東北大学卒

生徒の個性と志望校にあわせた指導
一口に算数を教えると言っても、その実はいろいろだと宮廻先生は言う。例えば、「わかりやすい」解法と「スマートな」解法は違う。前者は多くの生徒にとって実戦的だが、後者は少ない式で解くため難関校には有効だ。古典的な問題を好んで出題する学校があれば、新しいもの好きな学校もある。「要は生徒ごとの必要性に合わせた指導をすること。それが最も大切だと思います。」
default03

Mr.Naganuma長沼先生

早稲田大学卒

生徒の「心の負担」を取り除く指導
能力は高いのに悩んでいる生徒が多い、と長沼先生は言う。例えば“すべてできないといけない”と思っていたり、他人と比べて落ち込んでいたり。「そんな生徒は不安を取り除いてあげると伸びます。持っている力を素直に出せばいいんだ、と気づかせることがカギです。」生徒の成長を促すそのまなざしは温かい。
default03

Mr.Sakata坂田先生

千葉大学卒

生徒が頑張りたくなる雰囲気をつくる
坂田先生は、生徒に 「わかったふり」をさせないことに注意を払う。理解・定着の怪しいところは類題をしつこく、粘り強く解かせる。そして説明一辺倒になら ないよう配慮し、生徒が自分で解きたくなる雰囲気づくりを心掛ける。「わかる」と「できる」の違いをよく知るベテラン教師らしい指導スタイルといえる。
IMG_9185_s

Mr.Yamano山野先生

学習院大学卒

数学につながっていく算数
なぜこの問題が入試で出題されるのか――受験算数を教える時、山野先生の視野はその背景にまで及ぶ。問われるのはそれだけの意味があるからだ。眼前の1題を解くことは、決して中学受験のためだけではない。その先には広大な数学の世界が広がっている。プロ教師として、受験が終わった後も生徒の財産となる指導を追求し続けている。
IMG_0298_s2

Mr.Wakabayashi若林先生

東京大学卒

問題文中のヒントから発想する
典型問題は覚えれば解けるが、難関大では見たことのない問題をその場で考えながら解かなければならない。若林先生の授業では、問題文にあるヒントを自分の知識へつなぐ回路を鍛え、開発する。そうすることで初見の問題に対応できる実力が養成される。
default03

Mr.Morimoto森本先生

早稲田大学卒

万全な準備から生まれる最適な授業
生徒が勉強に専念できる環境づくりに万全を期す。授業のレベルや速さ、課題の質・量を最適に設定し、教師自身も解答解説の誤りを見逃さないほど事前にテキストを読み込む。誠実な人柄と指導スタイルに生徒・保護者からの信頼は厚い。
default03

Mr.Hara原先生

京都大学卒

難関大攻略のためのセオリー
自らを“生徒の応援団”と呼ぶが、指導スタイルはあくまで論理的だ。「思考量を増やすことで暗記量は減らせる」「単語の根っこの意味さえつかめば、文脈から推測できる」など、力技に頼らない学習方針は難関大志望者によくなじむ。その一方、独自の6ケ月プログラムによる基礎力養成指導も得意としている。
default03

Mr.Nakao中尾先生

京都大学卒

生徒の自己満足で終わらせない!
中尾先生が重視するのは、生徒の意識をゴール(目的)にしっかりフォーカスさせること。わからない箇所がわかっただけで満足してしまう生徒がとても多いからだ。「それだと練習のための練習です。一流選手が常に試合をイメージしながら練習するように、受験生も試験を想定しながら学習することが大切です」と語る。実戦の厳しさを知り、結果を出すことにこだわる教師だ。
default03

Mr.Shimizu清水先生

米国モンタナ州立大学卒

英語ほど個別指導が望ましい教科はない!
ネイティブの言語習得プロセスに近い「音読」と、年月をかけて構築された規則を知的にとらえる「文法」を指導の両輪とする。「限られた時間で実力を伸ばし、まずは受験というハードルを乗り越えましょう。その経験はきっとその後の人生の可能性を大きく開いてくれるはずです」。
IMG_9893_s2

Mr.Yoshida吉田先生

早稲田大学卒

「読解」と「解釈」は別物である!
書き手の主張を正確にとらえる「読解」と、その上にのせる「解釈」を混同しないこと。国語でも外国語でも、それが苦手克服のカギだと吉田先生は言う。できない生徒は、不正確な読み方をした上に勝手な解釈を加えがちだ。そのポイントを意識しつつ、語彙力を鍛え、さまざまな文章で演習を重ねる。そうすることで得点力のアップを可能とする。

Ms.Watanabe渡辺先生

横浜国立大学卒

分かるだけじゃない、いつの間にか定着
渡辺先生は、持ち前の明るさで、生徒をリラックスさせて楽しい授業を展開する。苦手単元や理解が浅い箇所を徹底的につぶしていくなど、目標達成に向けて妥協を許さない指導スタンスで、毎年多くの女子生徒を志望校合格に導いている。

Ms.Kodama児玉先生

立教大学卒

成績は上がります!勉強時間も増やします!
児玉先生は、優しい人柄ながらも、成績向上に確信をもった指導スタイルは定評がある。特に、丁寧に学習することを身に着けさせるための、きめ細やかな家庭学習のアドバイスは、自然と子ども達の学習時間を延ばしていく。
default03

Ms.fujii藤井先生

お茶の水女子大学卒

生徒の学習意欲を引き起こす
あまり学習意欲が高くない生徒でも、藤井先生の指導を受けて変わっていく生徒が多い。その秘訣は、①高すぎない目標設定をし、②その生徒に合った学習方法を見極め、③実践させることだ。そして「生徒の話をよく聞くこと」「生徒の素朴な疑問をしっかり解決すること」を自身の信条としている。

Ms.Toda戸田先生

青山学院大学卒

高い学習効果を生み出すメンタルサポート!
戸田先生は、生徒のメンタルケアを欠かせない。ポイントは、生徒の心を開かせること、そのためには、同じ目線に立ってあげること。生徒は不安を自然と話してくれる。そうすれば、やるべきことに集中させることができる。

Ms.Aoyama青山先生

日本女子大学卒

分からないことは、恥ずかしいことではない!
「分からないことは恥ずかしいことではない」と生徒に言い続けている。その雰囲気作りには多くの工夫がある。そして、理解するためのポイントとなるところには妥協は許さない。安易に助けを出さず、生徒の自分で解決する力を育てる。

Ms.Ikoma生駒先生

日本女子大学卒

「20年間分の過去問題から志望校対策!」
生駒先生は、膨大な過去問から万全の志望校対策が信条。独自の「間違いノート」作りで、生徒の弱点を次々と克服させてしまう。そして、同時に得意な部分もしっかり伸ばし、やる気と自信がつくような方法で授業を進めてくれる。

Ms.Mitsunaga光永先生

関西大学卒

勉強の目的と達成感を教えてくれる
光永先生は、点数UPだけを追うのではなく、受験後のビジョンや目標を持たせることで勉強の効率をアップさせる。全てを教えるのではなく、「わかった!」という喜びにつなげる指導は、生徒のやる気を加速させる。

Ms.Moriwake森分先生

慶應義塾大学院卒

デイリー・スケジュールで家庭学習を管理
森分先生はキメ細かい学習管理に定評がある。塾の宿題の質・量を吟味したうえで、学習計画を日割りで作る。授業以外の日にどれだけ効果的な家庭学習をできるかで成果は大きく変わってくるからだ。全面的に任せられる先生、との声も多数。

Ms.Aoyama青山先生

東京大学卒

記述が苦手な生徒もいつの間にか書けるように
青山先生は、記述問題の苦手な生徒に強みを発揮する。満点である必要はなく部分点でよいと生徒に納得させることがポイント。まずは「全く書けない」状況から脱却。記述への抵抗感が薄らげば自分なりの文章表現を楽しめるようになる。

Ms.Sekine関根先生

上智大学卒

英文に潜む構造が「見える」喜び
関根先生は、文法指導を最重視する。英文に潜む構造を把握し、「見える」ために不可欠なツールが文法だからだ。見えた感動を生徒と共有することが教師にも大きな喜びだという。試験直前には英語による指示や説明も飛び出す。
IMG_0027窪田先生 UP用

Ms.Kubota窪田先生

東京大学卒

学んだことは決してムダにならない!
窪田先生は学習の動機づけを大切にする。いま取り組んでいる課題が次のテストで役立つことも大切だが、それが人生でどんな意味を持つのか? 自分なりに納得している生徒ほど学習効果は高い。生徒が目の色を変え、やる気を出すことをやりがいに、指導に邁進する。
IMG_8948_s2

Ms.Nonomiya野々宮先生

早稲田大学卒

生徒に根負けしない、粘り強い指導
一度教えたからといって、生徒はすぐに覚えはしない。野々宮先生はそのことをよく知る教師だ。授業内容はオーソドックスに、しかし根気よく。生徒は忘れるし、なかなか定着しないが、それを前提に授業を組み立てる。時間がかかっても、生徒が英語嫌いを克服していく姿を見ることが一番の喜びだ。

詳細はこちら

メールを送る

無料体験授業のご相談 お問合せ・資料請求

入試問題傾向分析と対策

短期集中フリープラン

お申込は授業回数5回だけの短期間でもOK!弱点克服!

1対1専用の教室併設

アクセス

東京都新宿区高田馬場1-29-4
レイカビル7F

TEL

FAX

  • プロ教師募集
  • 採用情報
ページトップ